太陽光発電事業

自然エネルギーを活用し
低炭素社会の実現に寄与する

北九州市が進めている環境未来都市計画の一つである、低炭素社会の実現に寄与する目的で、遊休地を活用し、発電時に二酸化炭素を排出しない太陽光発電の普及を通じて、環境負荷を低減させるべく太陽光発電事業を2014年にスタートしました。

■設置場所
産機事業部敷地内(福岡県北九州市門司区新門司2丁目7番)
設置面積:23,400㎡
■稼働日
H26.2.28 売電開始
■総発電容量
1,824.66kW
■年間期待発電量
年平均で約1,860,000kWh/year
日平均で   約5,100kWh/day
※参考 一般家庭の消費電力量の約490世帯相当
■CO2削減効果
661〜716t-CO2/year
■太陽電池モジュール
サンパワー社製/SPR-E20-327-COM
公称最大出力:327W/枚
交換効率:20.1%
モジュール枚数:5,580枚
  • 太陽光発電

現在の発電電力をリアルタイムで表示しています。

一般家庭換算、CO2削減効果、森林面積換算の数値は、本日の発電電力量から算出しています。
■一般家庭換算とは
濱田「まごころソーラー115」で発電された電力量を、
一日の一般家庭平均使用電力量(1世帯分)で換算した場合の数値。
■CO2 削減効果とは
kg・CO2/日 … 1日に削減したCO2の量
参考
小倉〜東京を新幹線で往復した場合に排出するCO2の量… 42kg・CO2
小倉〜博多(新幹線)、博多〜羽田(飛行機)、羽田〜東京(モノレール)を
往復した場合に排出するCO2の量… 230kg・CO2

削減効果期待値
■森林面積換算とは
太陽光発電により削減することができたCO2の量を、森林が削減するために必要な面積に換算した数値。
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